Gガンナー・Gガンナーユニットリフター 新着

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Gガンナー・Gガンナーユニットリフター
前回更新2017-11-12 20:11   ヒット数752  
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タグ: ジム
改造パーツ(1): なんかの戦車
改造パーツ(2) 旧キット Gディフェンサー メタス
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この作品について
作ったのが昔なんであやふやだけど、ガンダム漫画家さんの近藤さんのGコマンダーの影響はあるかも…

ちなみにもう気づいてる方もいるかと思いますがエナジージムの由来とカラーリングはダイドーさんのアレです

昔、エネルゲンを母ちゃんに頼んで買ってきてもらったんだけど学校から帰ってきてあったのはエナジージム…(コレジャ…)

以来よく飲むようになりました
リアルゴールドとかデカピタより大好きです
Gガンナー・Gガンナーユニットリフター サブ画像1
開戦時、地上主力の61式戦車の強化、機動性向上を狙って進められたGガンナー計画は別の形で実現した。しかし歴史の表には出なかった…的な
Gガンナー・Gガンナーユニットリフター サブ画像2
本来はクローラーによる不整地走破性向上を狙った機体だったが後にホバー機能が追加され本来想定されていた砂漠どころか泥地、凍結地、水上での戦果が確認された
Gガンナー・Gガンナーユニットリフター サブ画像3
安定性が高いため反動の多いGメガライフルとの相性は良好だった
また、追加武装ももちろんだが増加した重量自体が武器となる為、高い機動性による体当たりで敵機に致命的なダメージを与えることができた
Gガンナー・Gガンナーユニットリフター サブ画像4
本来、地上での試作機を担当していたこの開発部は戦場が宇宙に移るにつれその担当も宇宙異動を余儀なくされた
当然宇宙用機体のノウハウは無く成果が上げられないままやがて本部からの予算も少なくなっていった
Gガンナー・Gガンナーユニットリフター サブ画像5
しかし開発部の人達は折れなかった。今まで作り上げた本来地上用の装備を低価格で改修し宇宙用に調整していった。決戦のア・バオア・クー戦に向けて調整改修されたそれはそれまで開発してきた機体、装備を結集させることになった
Gガンナー・Gガンナーユニットリフター サブ画像6
ホバーユニットを大幅に改修しアームとなったそれは戦艦に取り付き至近距離から集中砲火やゼロ距離高威力射撃を浴びせるなど戦果を上げた。が、機体は大破、データも戦後処理の際紛失し連邦の公式記録に残ることはなかった

なお当時のパイロット、開発陣は無事生還し地球で小さな工場を始めたとのこと
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